初心者向け CloudSkewに登録して使う方法




WEB上でアーキテクチャ図を書けるサービス「」ができたらしいので使い方が知りたいです!!
了解。簡単なサービスの説明と登録方法を説明するね!。

CloudSkewとは

CloudSkewを使う3ステップ

CloudSkewを使うのはとても簡単です。

使い方
  1. アカウント登録
  2. 利用開始
  3. 使ってみる

この後、どういったサービスなのか実際の使い方の詳細を説明していきます。

CloudSkewとは

メジャーどころのクラウドサービスのアイコンが用意されていて、WEB上でアーキテクチャ図を手軽に作成できるサービスです。

AzureKubernetesOracle CloudHashiCorpAlibaba Cloudなどに対応しているとのこと。

現在(2020年9月25日時点)はプレビュー版でだれでも利用可能とのことです。以下のアカウントで登録できます。初回ログイン時に連携を求められます。

利用可能なアカウント

  • GitHubアカウント
  • LinkedInアカウント
メールアドレスでは登録できないんですね・・・
そうですね。まだ、プレビューなので、そこは今後のアップデートで増えることを期待したいですね。

CloudSkewを使ってみた

画面はこんな感じ。
メニューはすべて英語ですが、見た目はシンプルでvisioなどを普段から使っている人なら、抵抗なく使えそうな印象です。

デフォルトは、メニューにAZUREのアイコンが表示されてます。他ののクラウドのアイコンはADDボタンから簡単に追加できました。

チュートリアルの動画もあるので、こちらを参考にしていただくとわかりやすいと思います。

チュートリアルが動画で良いされているのでわかりやすい!!
そうですね。動画だとわかりやすいですよね。他にはサンプルも用意されているのでこちらもオススメです!

使ってみた感想

シンプルで使いやすく、ブラウザ上で使えるのでいい感じです。
何より仕事で使えるかは別としてアーキテクチャ図のレイアウトが標準化できるのは、業務面でメリットが大きそうですね。

登録も簡単で、使いやすいのでぜひ利用してみて下さい




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